カテゴリ:雑記( 53 )

テリハノイバラ

 2019年5月3日。ブラブラと散歩をしていた時、この白い花が目に入りました。場所は東久留米市某所です。

ひばりヶ丘駅〜東久留米駅
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 撮影時点では、この花の名は知りませんでした。ネット検索を丹念に行った結果、この花は「テリハノイバラ(照葉野茨)」の一種の「トゲナシテリハノイバラ」だと知ることが出来ました。


〔2019年5月4日 記〕

by tane_mackey | 2019-05-04 00:50 | 雑記 | Comments(0)

2019年桜開花

 各地より桜の開花便りがもたらされる今日このごろ。私の在所より徒歩で10分ほどの東久留米市内の桜も、チラホラと花を咲かせていました。

                 久留21系統   神宝小学校〜神山大橋   2019年3月24日
     A7-133 所沢200 か 22-16 QDG-LV290N1(いすゞ / J-BUS) 2017年式
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開花状況は、パッと見で2分咲き程度といったところでしょうか。

 東京近郊では、程なく本格的な「平成最後の」花見のシーズンの到来となるでしょう。


〔2019年3月24日 投稿〕

by tane_mackey | 2019-03-24 23:54 | 雑記 | Comments(0)

路傍の茶の木

 撮影場所は東久留米市某所です(近在の方なら容易に特定出来るでしょう)。民間駐車場の一角とも、十字路の一角とも取れる場所に、野生化したと思しき茶の木が白い花を咲かせていました。葉を生い茂らせてはいるものの、多くの人はさして気に止めることなくここを通り過ぎて行きます。
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 茶の木はツバキ科の常緑樹で、花は10月から12月にかけて開花し、それ故「茶の花」は初冬(立冬から大雪の前日まで)の季語とされています。農作物として日本各地で栽培され、収穫した茶葉は蒸す・炒るの熱処理により発酵を止め、緑茶(煎茶、深蒸し煎茶)として用いられます。更に加工方法や用いられる部位により数々の呼び名があります。

 以上、お茶濁しの小ネタにて失礼させて頂きます。


〔2018年12月16日 投稿〕

by tane_mackey | 2018-12-16 20:07 | 雑記 | Comments(0)

ひばり文化祭

 2018年10月20日の午後。ひばりヶ丘PARCOの店頭には、ご覧の通り大勢の人だかりが出来ていました。13時より、西東京市立碧山(へきざん)小学校吹奏楽部の生徒たちによる演奏会が開始されました。
 【お断り】吹奏楽部の生徒たちと関係者にはプライバシー処理を行っていません。
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楽器をさして演奏出来ない私には、演奏をこなす生徒たちが眩しく映りました。


 店内の1階では『ひばりが丘アーカイブ』、『ひばりの肖像。』と銘打った写真の展示が行われていました。なお展示写真の人物にはプライバシー処理は行わず、そのまま掲載しました。
 
 ひばりが丘アーカイブ
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 「田無町」は「ひばりヶ丘」の旧駅名で、住宅公団(現 UR都市機構)のひばりヶ丘団地が出来たのに合わせ、1959年5月1日に現在の駅名に改称されました。

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 ひばりヶ丘駅やその近郊のひばりヶ丘団地、自由学園などの、1950年代から70年代の懐かしい写真が集められています。


 ひばりの肖像。
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 西東京市内で撮影された昔の写真を、プロカメラマンの手で思い出とともに再現する企画で、事前に応募された中から厳選された写真が展示されています。

 『ひばり文化祭』はひばりヶ丘PARCO25周年記念行事として、10月19日から11月4日にかけて行われます。期間中いろいろな催しが、土日を中心に予定されています(詳細はこちら)。興味を持たれた方は立ち寄ってみて下さい。


〔2018年10月21日 記〕

by tane_mackey | 2018-10-21 13:40 | 雑記 | Comments(0)

東久留米志木線〜路線バスは実現するか?

 今回の投稿は、私の地元に因んだローカルネタです。

 東久留米志木線と聞いても、地元の人以外は知らない方が多いと思いますのでざっと紹介させていただきます。
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《Googleマップを利用の上、当方で加筆を行いました。》

 東久留米駅東口より北東方向に伸びる都道125号線(通称 浄牧院通り)が突き当たる、東久留米市神宝町一丁目より新座市堀ノ内三丁目に至る都市計画道路で、上の地図の赤線で示しているのがそれです。そのうちの点線で示している東久留米市側の区間はまだ未開通です。

 現在東久留米駅東口発着の路線バスは、上の地図の赤紫のルートを西武バスが運行しています。なおバス停は一部のみを表記しています。新座市は、2017年7月27日〜8月31日までの間に市民へのアンケート調査を行い、その結果を元に西武バス(株)に対し、同年10月11日に「東久留米志木線にバスを運行して欲しい」旨の要望を行いましたが、採算面と要員不足を理由に難色を示しています。(アンケート結果→リンク

 改めて地図に目をやると、東久留米志木線にバスを通すと現在のルートをショートカットするようになり、速達性は増すように思われます。問題は沿道の利用者がどの程度見込めるがであり、西武バス(株)側はその点を悲観的に見ているようです。

 2018年5月3日。未開通区間を含めて東久留米志木線のルートを歩いて探索しました。上の地図の①〜⑩は、その際のおおよその撮影地点を表しています(拡大表示にすれば判りやすくなります)。なお撮影日の明記のないものは、いずれもこの日に撮影したものです。(←2018年9月4日 追記)

 《地点①》
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                                      2018年8月11日
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浄牧院通り並びに交差点の改良工事が進められていました。
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                                      2018年9月30日
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                                      2018年12月10日
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 《地点②》
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地点①(→東久留米駅東口)方向を望む。
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                                      2018年9月30日
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                                      2018年12月10日
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 《地点③》
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地点①方向を望む。
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                                      2018年12月10日
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地点⑨方向を望む。
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                                      2018年9月30日
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                                      2018年12月10日
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 《地点④》神宝町二丁目交差点
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 地点⑨方向を望む。右にカーブを切るのは黒目川通り。ここから新座市内側は工事が一段落し、車両の通行が可能となっています。
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                                      2018年10月2日
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工事の進捗に伴い、同交差点の様相はかなり変化しています。
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                                      2018年12月10日
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 《地点⑤》
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歩道の植え込みには草花やアジサイが植えられ、町会の手で管理されています。アジサイの
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 《地点⑤〜⑥間》
   アジサイの開花時期には、両側の歩道がカラフルに彩られます。
                                2019年6月16日(2点とも)
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地点①方向を望む。

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地点⑨方向を望む。


 《地点⑥》
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坂を上り切った、東久留米志木線の最高地点より地点①方向を望む。


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地点⑨方向を望む。左にカーブを切りながら緩やかに下って行きます。


 《地点⑦》石神小学校交差点
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 左右を行くのが東久留米志木線で、左が地点⑨、右が地点①方向です。左の建物は新座病院で、現時点では沿道で最も大きな施設です。ここから奥に向かうと、西武バスの「貝沼」バス停に辿り着けますが、徒歩で優に10分はかかります。


 《地点⑧》
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左手には農地、右手には鬱蒼とした林が在り、整備された歩道がミスマッチな感。


 《地点⑨》
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東久留米志木線は、ここ(新座市堀ノ内三丁目)で水道道路に突き当たります。
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                                2019年1月2日(2点とも)
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交差点(T字路)には信号機や道路標識が設置されました。

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信号機のうちの1基は反射板付きとなっています。

 
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地点①方向を望む。
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                                      2019年1月2日
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 ここから地点⑩へと向かいます。


 《地点⑩》児童センター交差点
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 交差する産業道路を行くのは、西武バスひばり73系統(ひばりヶ丘駅北口〜志木駅南口)で、平林寺大門通りを経由して志木駅南口に赴きます。更に平林寺大門通りには久留22系統(東久留米駅東口〜朝霞台駅)や久留23系統(東久留米駅東口〜新座駅南口)なども走っています。一方の水道道路沿道のバス需要は乏しく、一部の区間を除いてバス路線はありません。

 東久留米志木線の沿道住民の、特に新座市民の「バスを運行して欲しい」の要望は、地元民でもあり一応理解出来ます。ただ、現時点では採算が合うバス需要を喚起出来る環境ではなく、かつ既存路線との絡みもあり、西武バス(株)側が難色を示すのも無理はないのも率直に理解出来ます。

 新座市側が赤字分を補填する条件で、コミュニティーバスとして運行を委託する手があります。それならば車両や要員の折り合いが付けば可能かと思います。この場合は、新座市が財政負担に耐えられるか否かにかかって来ます。

 2018年12月10日現在、東久留米志木線は全線自動車の通行が可能となっていました。

 果たして、東久留米志木線に路線バスが走る日は来るのでしょうか?


〔2018年5月3日 取材 / 5月5日 初記 / 以降随時更新

 ※予告なく画像の追加や加筆・訂正を行うことがあります。ご了承願います。

by tane_mackey | 2018-05-05 21:47 | 雑記 | Comments(0)

彼岸の雪

 2018年3月21日春分の日。この日は朝から雨模様の天気の上に、真冬に戻ったような寒さ。昼過ぎに窓の外に目をやると、薄っすらと雪化粧していました。多摩地域(東久留米、西東京)においては、春特有の重く湿った雪がビニール傘に張り付くものの、降る勢いはさほどありませんでした。

 雪とユキヤナギ
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 寒さに凍える
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 ようやく開花した桜もこの寒さで…


 秩父や箱根では本格的な雪となりました。この雪や寒さで、予定していた花見を取り止めた方々もいたのではないでしょうか。天気予報では、明日は天気が回復に向かい、春本番の陽気に戻るとのこと。寒暖の差の大きい時期とは言え、こうも極端だと変化への対応や、体調管理も並大抵ではないでしょう。


〔2018年3月21日 投稿〕

by tane_mackey | 2018-03-21 22:15 | 雑記 | Comments(0)

悲劇のヒーロー(?)〜女性専用車に強引に乗り込む男性たち

 久しぶりの投稿です。読まれて不快に思われた方には「申し訳ありません」とここで予めお詫びをしておきます。

 男性が女性専用車に強引に乗り込み、乗客や駅員や乗務員と揉め、列車を遅延させるトラブルを引き起こす事案が複数件発生し、社会問題になりました。そうした男性たちの言い分として「女性専用車は男性に対する逆差別である」「男性が十把一絡げに痴漢扱いされているようで不愉快である」などの理由を挙げています。「痴漢冤罪に遭わないよう男性専用車も設けよ」の言い分もあり、実際に同様な要望が寄せられている鉄道事業者もあるとのことです。

 現在では大都市圏のJRや大手私鉄などで、主に平日朝のラッシュ時間帯の列車に設定されています。紹介する画像は、女性専用車運用時間帯に撮影したものです。

 西武鉄道の女性専用車(一例)

                     所沢駅              2018年3月1日
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 女性専用車となる車両には車内外からも判るよう、このようなピンク地のステッカーが側窓に張られています。
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 女性専用車が導入された背景には「女性が列車内で痴漢の被害に遭い、多くが泣き寝入りになっている」ことが挙げられ、首都圏では2000年に京王電鉄で試験的に導入され、以後JRや他私鉄にも波及して行きました。言わば苦肉の策と言えますが、その一方で近年は男性が「痴漢の濡れ衣を着せられる」ケースが増えており、「捕まって全てを失うぐらいなら逃げろ」とばかりに、線路上を走って逃げるケースも複数件発生しており、これは列車の運行を乱すのみならず、大事故を引き起こしかねない極めて悪質な行為です。その背景には、たとえ無実でも警察沙汰にまで発展した場合は、有力な目撃者がいない限り圧倒的に男性側が「悪人」とされる現状があります。

 男性が女性専用車に強引に乗り込んだ件に話を戻します。いかなる不満があろうと、このような行為は男性である私としても全く共感出来ません。なぜなら女性専用車は社会的に既に認知され、限定的ではあるものの女性に安心感を与えているからです。
 無論、本来ならば男女混乗であろうと女性が痴漢に遭ったり、男性が痴漢冤罪に遭わないのが何よりですが、残念ながらどちらのトラブルも後を絶ちません。

 それ以上に残念なのは、女性専用車に強引に乗り込んだ男性が「男性側の総意」の如く語り、それを「英雄的行為」と捉えて溜飲を下げる人もいることです。私はどちらの人も「可哀想な人」とは思っても「男らしい人」とは思えません。

 なぜ「可哀想な人」なのかと言えば、「(自分は常に)差別されている、虐げられている、報われていない」といった負の感情が根底にあるように思えてならないからです。

 「可哀想な人」は被害者意識が強く、それに抗(あらが)おうとして自己中心的な言動が多いのが特徴と言えるでしょう。例えば…
 ◯自己評価が高い一方、正当に評価されていないと言う不満が強い。
 ◯悪いのはひたすら相手側であり、その相手に攻撃的に過剰なクレームを行う。
 ◯一方、自身の罪悪感は希薄であるか全く否定する。
 ◯被害者なので、ひたすら自分は敬われるべきであると言う感情が強い。
 ◯自分より恵まれている(と思われる)人を妬み、敵意を抱く。若しくは依存しようとする。
 ◯法律や社会のルールやマナーに「束縛されている」と言う感情が強い。
 ◯横紙破りを全く意に介さないが、咎められると激しく逆上する。
 ◯たとえ自分の思い通りに事が進んでも、飢餓感が解消されることはない。
 ◯「可哀想な自分」を愛おしくさえ思う。⇒悲劇のヒーロー(ヒロイン)症候群

 以上はあくまでも個人的な見解ですが、これらに照らし合わせてみれば、女性専用車に強引に乗り込んだ男性の言動も、某隣国の大統領や国民の執拗さも私の腑に落ちます。

 無論、大災害の被災者や犯罪の被害者など、現に苦しみつつも誠実に生きている人たちには、かつての平穏な生活が戻るよう手を差し伸べるべきであることを申し述べて結びとします。最後までお付き合いいただきありがとうございます。


〔2018年3月4日 記〕

by tane_mackey | 2018-03-04 14:59 | 雑記 | Comments(0)

ダブルレインボー

2017年8月8日。仕事を終えて自宅へと帰るべく、いつものようにひばりヶ丘北口商店街を歩いていたところ、オリンピック(スーパーマーケット)の前で一人の男性に「虹が綺麗ですよ」と声をかけられました。
東の方向に目をやると、上空には虹が描かれていました。しばし虹を眺めてからデジカメを取り出し、先ずはここでワンカット撮影しました。
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ご覧の通り電柱や電線と虹が重なり、やや見苦しい感があったので、少し移動してから更にワンカット撮影しました。
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よくよく目を凝らして眺めると、はっきりとした虹の外側(上方)に、ぼんやりとした色並びが反転している虹が在りました。「ダブルレインボー」です。この画像の虹の部分をクローズアップすると、こんな感じです。
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その後は、日没が刻一刻と迫るに連れて虹が不鮮明になり、これ以上のものは撮れませんでした。

ダブルレインボーを目撃したのは、今回で2度目です。数年前に目撃した時はカメラを持ち合わせておらず、悔しい思いをしました。今回はカメラを持ち歩いていたがため、このようなシーンを物に出来た次第です。


〔2017年8月8日 投稿〕

by tane_mackey | 2017-08-08 23:55 | 雑記 | Comments(0)

梅雨時に富士映える

今回は小ネタの投稿です。

今朝(2017年6月22日)の7時40分頃の、東久留米駅の改札口内コンコースからの眺めです。
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「抜けるような青空」とはとても言えない状況ながら、残雪の富士山を思いの外くっきりと捉えることが出来ました。山裾が雲で覆われているのとは対照的です。
「このようなシーンはなかなか見られないのでは」と思って撮影したのですが、私以外にもコンコースや富士見テラスで撮影している方を何人か見かけましたので、私と同じ思いの方もいたかも知れません。

さて、昨日こそ東京地方でまとまった雨が降りましたが、例年に比べると空梅雨傾向ではないかと思われます。25日(日曜)からはしばらく梅雨らしい天候が続くと言う予報が出ています。通勤時やお出かけの時は晴天が良いのですが、あまりに雨が少ないと貯水池や農作物が心配になり、何とも悩ましい限りです。


〔2017年6月22日 投稿〕

by tane_mackey | 2017-06-22 23:12 | 雑記 | Comments(0)

小ネタ〜自宅近所の彼岸花

2016年9月28日の朝の通勤途上に、自宅から程近いところに咲いていた彼岸花をデジカメで捉えました。

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白色や黄色味を帯びた彼岸花が、黒目川の土手に小ぢんまりと咲いていました。昨年までは、この場所に彼岸花が咲いていたのは目撃しておらず、どうやら最近人の手で植えられたもののようです。
白花や淡い黄色の花は清楚な印象を受けます。真紅の花に混じって咲いていると存在感がより増すのですが、このように白花や淡い黄色の花のみがまとまって咲いているのも、決して悪くはありません。


〔2016年9月29日 記〕

by tane_mackey | 2016-09-29 02:03 | 雑記 | Comments(0)